ドロップハンドル

ドロップハンドル

ドロップハンドルには、
「アップライトポジション」ブレーキが遠いが、もっともリラックスできて呼吸が楽なポジション。平地で回復しながら走る時や、上りのときに有効。
「ミドルポジション」ブラケットをもち、ほどほどにリラックスできて、ブレーキもある程度違いポジション。もっともよく利用するポジションで、速度に応じてブラケットを押したり引いたりする。
「アタックポジション」高速で走るためのポジションで、空気抵抗が小さく、全身の筋肉をペダリングに動員しやすい、下りでは有効なポジション。
の3ポジションがあり、それぞれの特徴を覚えて利用しよう。

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